桂文枝がまた浮気!夏目恵美子が愛人と報道!離婚や元不倫相手・紫艶との現在は?

      2017/12/27

こんにちは、ミキマネです(^^♪

 

桂文枝師匠がまたもや浮気をしていたことが週刊新潮の取材で明らかとなりました。

2016年のフライデーに続き、またもや桂文枝師匠の不倫ネタ。

表に出ていないだけで他にもたくさんの女性と関係を持たれてこられたのでしょうね!

『新婚さんいらっしゃい!』の司会を現在も続けていらっしゃることに違和感を覚えている世間の方も多いのではないでしょうか?

 

今回は六代 桂文枝(桂三枝)師匠の結婚や浮気に関する情報をまとめました。

・今回の不倫相手・夏目恵美子(仮名)さんとは誰?

・結婚相手の嫁・高橋真由美さんの現在や子供について

・元不倫相手・紫艶さんの現在

・離婚の可能性

こういったことを調べましたのでごゆっくりご覧ください。


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六代 桂文枝(桂三枝)のプロフィール

名前:六代 桂 文枝(ろくだい かつら ぶんし)

旧芸名:桂 三枝(かつら さんし)

本名:河村 静也(かわむら しずや)

生年月日:1943年7月16日

年齢:74歳(2017年12月現在)

出身地:大阪府堺市(現・東区)

血液型:O型

身長・体重:173cm・?kg

学歴:大阪市立北恩加島小学校→大阪市立市岡中学校→大阪市立市岡商業高等学校 卒業→関西大学商学部商学科 中退

職業:落語家、お笑いタレント

所属事務所:よしもとクリエイティブ・エージェンシー

趣味:散歩、リカンベント

 

経歴

1966年、五代目桂文枝に入門し、桂三枝として初舞台を踏む。

MBSラジオ『歌え! MBSヤングタウン』で一躍人気となり、『ヤングおー!おー!』『パンチDEデート』『新婚さんいらっしゃい!』など数多くのテレビ番組に司会として出演する。

21世紀になってからはテレビ出演を抑え、本業の寄席、独演会や上方落語協会会長としての業務に注力。

2006年に紫綬褒章を受賞。

2012年7月16日に「6代目 桂文枝」を襲名。

2015年に旭日小綬章を受賞。


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今回の週刊新潮による愛人報道

2017年12月27日発売の週刊新潮にて、桂文枝さんの浮気が報じられました。

桂文枝に8年交際の「愛人」発覚 “将来は俺の介護を…”相手女性が明かす

 

関西落語界の大御所・桂文枝師匠(74)の愛人の存在が明らかに。お相手女性が明かす、文枝師匠との愛憎8年――。

 

2016年にも歌手との不倫関係が報じられた文枝師匠だが、こちらの夏目恵美子さん(仮名)との出会いは2008年。大阪の演芸場「天満天神繁昌亭」を、恵美子さんが訪れたことがきっかけだった。

「繁昌亭の横にある喫茶コーナーにいると、文枝さんが現れて一緒に写真を撮ってくれたんです。それをメールで送ってもらったので、お礼を言うために再び繁昌亭を訪れると、今度は文枝さんの部屋(会長室)に通されました。彼は私の手を取ってエスコートしてくれて、私はもう緊張しっぱなしでした」

 

やがて、文枝師匠が恵美子さんの家を訪れる仲になったという。

「文枝さんがやって来るとマッサージしてあげて、添い寝をしてキスをするんです。この頃から彼は“将来は一緒に住んで、俺の介護をしてほしい”と言うようになっていました。“最期ぐらいは恵美子がいいんだ”とも話してくれて、私も夢見心地になっていました」

 

そして男女の仲になった2人。恵美子さんを寂しがらせないように、師匠は一日3回の電話、写真付きのメールも送っていた。なかには、電話でこんなやりとりも……。

文枝「今日はなに着てんの?」

恵美子さん「今ですか……今ネグリジェですね」

文枝「ネグリジェをねぇ……写真撮ってよう送らんやろ。どうして送ったらええか、わからへんやろ。今度ぼくが行った時に撮ったるわ。な? 前に写したやつはあるねんで」

 

しかし、“無料で遊べる愛人”だったと目を覚ました恵美子さん。さて、当の文枝師匠は彼女のことをどう思っていたのだろうか。高座を終えて出てきたところを直撃すると、

「知らん……」

と言うばかり。12月27日発売の「週刊新潮」では、文枝師匠が送ったきわどい文面のメールをグラビアで掲載すると共に、恵美子さんの詳しい証言を掲載する。

 

しかも動画付きで↓↓

 

桂文枝さんが「最後の愛人に」と口にしていたとみられる女性は、夏目恵美子さんという仮名の方。

本名は明らかとなっていません。

神戸市在住で年齢は56歳

職業は日本舞踊の先生。

 

2008年に知り合った二人は、8年ほど愛人関係を継続

桂文枝さんは、「将来は一緒に住んで、俺の介護をしてほしい」「最期ぐらいは恵美子がいいんだ」などと夏目恵美子さんに話していたそうです。

しかし現在は不倫関係を解消

夏目恵美子さんは、桂文枝さんとの浮気を週刊新潮に暴露するに至りました。

 

結婚した嫁や子供に関する情報

桂文枝さんは、タレントの高橋真由美さんと1972年3月2日に結婚。

出会いは、自身が担当していたラジオ大阪の深夜放送『ヒットでヒット バチョンといこう!』(日曜日)で高橋真由美さんがアシスタントを務めていたことから。

その後、1男1女の子供を授かる。

長男は三友事務所(桂文枝の個人事務所)に社員として勤めている。

 

元不倫相手・紫艶(しえん)との現在は?

芸名:紫艶(しえん)

本名:中江ひろ子(なかえ ひろこ)

生年月日:1978年1月17日

年齢:39歳(2017年12月現在)

出身地:兵庫県尼崎市

身長・体重:165cm・?kg

スリーサイズ:B90 W60cm H88cm

職業:セクシー女優、元演歌歌手

 

2016年2月、写真週刊誌『FRIDAY(フライデー)』が、桂文枝師匠と演歌歌手の紫艶さんの20年にわたる不倫疑惑を報じました。

2人のキス写真、親密なやりとりのLINE画像、愛人契約書の存在が発覚し、世間を騒がせました。

しかし桂文枝さんは不倫を否定

紫艶さんも過去に親密な仲であったことは認めましたが、不倫疑惑にまつわる騒動について謝罪を行いました。

 

離婚の可能性は?

最初の不倫相手・紫艶さんとの報道の際は、

家族には一番迷惑をかけた。44年連れ添った嫁さん、本当にいろんな場面で苦労をかけた。

と妻らに謝罪。

 

正直、家庭の危機を迎えているのは事実ですし、嫁さんにこれ以上、苦労をかけられない。

楽にさせてやりたい。 嫁さんがそういうこと(離婚)を言うてきたら、仕方がない。

と離婚を覚悟する発言も口にしましたが、その後離婚することはありませんでした。

 

そして再び今回の愛人報道。

現段階では桂文枝師匠のコメントもありませんので何とも言えませんが、“嫁が愛想を尽かせてついに離婚”ということも考えられるのではないでしょうか?

 

最後に

「女遊びは芸の肥やし」なんて言葉もお笑い芸人の世界では使われますが、桂文枝師匠の年齢(74歳)になっても現役バリバリとは驚きですww

遺産目当てに寄って来る女性も多いと思いますので十分に気を付けていただきたいですね。


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